// 日本市場における論点
導入先の調達経路に合わせた提案・契約。
製品の導入では、事業部門、情報システム部門、セキュリティ担当、調達担当への説明が必要になります。当社は、技術の説明、社内検討用の資料、RFP・RFIへの回答、ライセンスと契約条件の確認を日本語で進めます。当社との直接契約のほか、お取引のあるSIerや販売会社を通じた調達にも対応します。
// 日本法人契約・日本円調達
ご提供の進め方
01 /
導入計画の策定
関係する部門、現在お使いの製品、予算と調達の手順を確認します。必要な資料、評価項目、契約までの作業を導入を検討する組織の担当者と整理します。
02 /
経営層へのご説明支援
経営会議や社内説明に使う日本語の資料を準備します。導入の目的、費用、既存システムへの影響、必要な体制を説明し、技術や契約に関する質問に対応します。
03 /
製品の技術検証
導入を検討する組織の技術チームとPoCを行い、処理性能、接続方法、運用の条件を確認します。合格基準と結果、導入までに残る作業を記録します。
04 /
契約手続きのご支援
お客様の調達規定に合わせ、ライセンス、請求、サポート条件を確認します。契約に関する質問を海外ベンダーと調整し、当社との直接契約または販売パートナー経由の手続きを進めます。
// ご提供内容
ご提供内容
- --日本法人契約
- --日本円での請求書発行
- --内部監査・内部統制対応
- --RFP / RFI 対応
- --調達規定・稟議フロー対応
- --官公庁・公共機関向け調達対応
// タイムライン
標準的な商談サイクル
予算、技術検証、セキュリティの確認、調達、契約の手順から日程を合意します。すべての購入に共通する期間はありません。
タイムラインは、お客様の状況や既存環境、製品構成の複雑さに応じて調整します。
// 適用ソリューション
3つのソリューション領域すべてに適用いただけます
// 関連サービス
あわせてご利用いただけるサービス
ライセンスの見積もりと調達方法をご相談ください。
対象製品、利用する構成、希望するライセンス期間と購入経路をお知らせください。当社との直接取引、お取引のあるSIerや販売会社経由の調達について、見積もり、契約条件、日本円の請求と更新手続きをご案内します。
